お茶亭跡

「三国名勝図会」によると、島津19代光久公、24代重年公、28代斉彬公が、たびたび「花瀬出張い(はなぜでばい)」と称して来遊し、お供の人達と花瀬の景観を楽しみながらの宴席をもうけていた事がわかります。その名残りが、花瀬橋のたもとに「お茶亭跡」として残っています。

14個の釜の跡があることから、大人数のための湯沸しや煮炊きが行われていたと推測されます。


基本情報
住所 肝属郡錦江町田代川原4269-15
電話番号 ファックス番号
ホームページアドレス -

駐車場

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専用駐車場 状態

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玄関

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段差 手すり
スロープ 入り口

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トイレ

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トイレタイプ

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通路

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廊下幅 cm
手すり エレベーター
高さ17cm、奥行き57cm 1段 高さ17cm、奥行き57cm 1段

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食事

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種類 特別食対応
対応食

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その他

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