出水市

特産館いずみ>>詳細ページヘ

出水産の野菜や果物、出水市内の黒豚や赤鶏などの肉類、近海で水揚げされる魚介類のほか、総菜、苗類、工芸品などが種類豊富に年間を通して販売されています。中でも柑橘類の生産は出水を代表する産物で、ピーク時には20種を超える柑橘類が販売されています。

通路は広く、陳列も低いので買い物がしやすいです。またトイレはとても広く使いやすいです。

 

 

箱崎八幡神社>>詳細ページヘ

  • 住所:出水市上知識町46
  • 電話番号:0996-62-2219
  • ホームページアドレス: -

日本一大きな鈴と日本一小さな鈴がある神社です。神社の入口では、鶴の里出水らしく狛犬ならぬ二羽の鶴がお出迎え。「成せば成(鳴)る。大願成就の大鈴」の看板横には日本一大きな鈴が鎮座しています。大きさは直径3.4メートル、重さは5トンもあります。お土産処には、鈴にちなんだお守りが並んでいます。本殿参拝は、稲荷神社横のスロープをご利用ください。

出水酒造株式会社>>詳細ページヘ

近代の技術と伝統の技を融合し、本格芋焼酎を製造する『出水酒造株式会社』。安心・安全、品質にこだわり抜いた最先端の生産設備を採用。一方で、70年以上にわたり育んだ伝統の技を次世代へ継承するため、昔ながらの木樽蒸留器や信楽焼大壷を取り入れています。杜氏の想いが宿る焼酎造りを間近で感じて欲しいと、工場見学も実施。焼酎・特産品の販売コーナーもあり、併設している『そば処 五萬石』では食事や試飲もできます。

 

出水麓武家屋敷「竹添邸」>>詳細ページヘ

  • 住所:出水市麓町5-17
  • 電話番号:0996-62-5505
  • ホームページアドレス: -

出水麓武家屋敷群の公開武家屋敷の一つ。大河ドラマ「篤姫」のロケ地としても使用されました。竹添家は肥後の国人吉、球磨城主相良氏の一族で、寛永14年(1637年)米ノ津から麓へ屋敷が移り、代々組頭など出水郷の要職を務めた。建物の建築は明治初期を下らないとされています。

駐車場は、出水麓武家屋敷「税所邸」と共用です。

出水麓武家屋敷「税所邸」>>詳細ページヘ

  • 住所:出水市麓町5-11
  • 電話番号:0996-63-6142
  • ホームページアドレス: -

出水麓武家屋敷群の公開武家屋敷の一つで、現在の出水麓の武家屋敷の中では最古のものとされます。
税所家は関ケ原の役前年、加世田から移住を命ぜられ、代々「あつかい」などの出水郷の要職を務めました。雨天時の弓の練習場所や、隠れ部屋、抜け道など当時を偲ばせるものが残されています。秋になると、半球型の立派なイロハモミジが赤く染まり、紅葉の時期の散策にぴったりの場所です。

駐車場は、出水麓武家屋敷「竹添邸」と共用です。

天然温泉ぬくもりの湯>>詳細ページヘ

広々とした大浴場は電気風呂や浮き風呂が備わり、疲れを癒してくれます。休憩スペースもたくさんあり、お風呂上りにゆっくり休憩できます。
館内のトイレには、オストメイトが完備されています。

出水麓歴史館>>詳細ページヘ

  • 住所:出水市麓町10番39号
  • 電話番号:0996-68-1390
  • ホームページアドレス: -

出水麓歴史館は、出水麓に関する歴史資料の展示や、調査・研究・公開するための拠点施設です。ジオラマ模型や映像で出水麓の歴史を学んだあとは、薩摩藩最大の外城である出水麓武家屋敷群の見学・散策をお楽しみください。
館内は通路も広く、ゆっくりと見学ができます。
共通入館券で、公開武家屋敷「竹添邸」「税所邸」にも入館できます。

出水市ツル博物館クレインパークいずみ>>詳細ページヘ

出水市ツル博物館クレインパークいずみは、「ひと」「まち」「自然」の常設展示コーナーと3つのゾーンからなり、ツルに関するさまざまな展示をしています。
館内はバリアフリーで広々としています。

ホテル泉國邸>>詳細ページヘ

鶴のシベリアからの飛来地として知られる出水市。

ヨーロピアン風の落ち着いた館内は、ゆっくりした時間が流れます。部屋も広々としていて、焼酎の飲み比べができる嬉しいサービスもあります。

同じ敷地に出水酒造があり、工場見学もできます。

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