南薩地域

清水岩屋公園>>詳細ページヘ

  • 住所:南九州市川辺町清水3882番地
  • 電話番号:0993-56-5465
  • ホームページアドレス: -

清水磨崖仏は、高さ約20m、長さ400mという断崖に刻まれた彫刻群です。この磨崖仏を中心とした岩屋公園は、キャンプ場やプールなど家族連れで四季折々の楽しみ方ができる場所として人気です。公園内にあるCafeサクラノヤカタではゆっくりとした一時を過ごすことができます。

駐車場横、カフェ近く、管理事務所にバリアフリートイレがあります。

道の駅川辺やすらぎの郷>>詳細ページヘ

  • 住所:南九州市川辺町清水6910番地
  • 電話番号:0993-58-3131
  • ホームページアドレス: -

南九州市の中で一番大きな物産館。レストラン、食品加工施設を併設した道の駅で、木造りの建物と看板が目を引きます。地域生産者が丹精込めて育てた新鮮野菜や果物、花卉、川辺地鶏や川辺牛、地場産を用いた加工品や特産品を数多く取り揃えます。

館内はバリアフリーで、屋根付き駐車場もあります。

南薩少年自然の家>>詳細ページヘ

南薩少年自然の家は,吹上浜や万之瀬川,金峰山などの恵まれた大自然を生かした野外活動や自然観察・創作活動及び集団宿泊生活などの体験を通して,「広い心,強い体,篤き志」を備えた未来を担う青少年の育成を図ることを目的とした社会教育施設です。
特別支援学校等の利用もされています。

 

 

枕崎駅>>詳細ページヘ

  • 住所:枕崎市東本町23-5
  • 電話番号:0993-72-1111(代)/0993-76-1668(枕崎市水産商工課)
  • ホームページアドレス: -

本土最南端の始発・終着駅で、レールは日本最北端に位置する北海道稚内駅まで続きます。 2013年4月に完成した駅舎の看板文字は大相撲行司36代木村庄之助氏(枕崎市出身)が筆を執ったものです。

駐車場からスロープがあり、車椅子用の通路を通れば駅舎に行くことができるようになっています。

火之神公園>>詳細ページヘ

  • 住所:枕崎市火之神岬町47
  • 電話番号:099-72-1111(代)/0993-76-1668(枕崎市水産商工課)
  • ホームページアドレス: -

その雄大な景観は薩摩半島随一を誇り、沖にそびえ立つ標高42mの「立神岩」や薩摩富士「開聞岳」などの絶景を楽しめます。キャンプを楽しむ方も多く、磯釣りポイントとしても有名です。

公園内は遊歩道が整備されていて、車椅子で絶景を楽しむことができます。

魚処なにわ>>詳細ページヘ

  • 住所:枕崎市千代田町7-1
  • 電話番号:0993-72-0481
  • ホームページアドレス: -

枕崎ならではの鰹を使った豪快な「びんた定食」は、みそ味で煮込んだ鰹のビンタ(頭)に、タタキ・腹皮の天ぷら・塩辛等々、様々な鰹の部位を食べられると人気です。
お昼限定の松花堂弁当デザート付きもおススメのひとつです。また夜は昼とは違った雰囲気です。

畑の郷 水土利館>>詳細ページヘ

  • 住所:南九州市頴娃町牧之内15025-8
  • 電話番号:0993-36-3911
  • ホームページアドレス: -

農業をテーマに、水と土の循環3Dシアターでの映像や展示資料を通して南薩の農業について学んだり、お茶づくりの体験学習ができます。

3Dシアター/ 大人 300円、小人 200円(小・中学生)
手もみ体験/ 一人 500円(100gあたり)
お茶セット(お菓子付き)/300円

休館日:毎週土日祝日

JR指宿駅前トイレ>>詳細ページヘ

  • 住所:指宿市湊1丁目1-1
  • 電話番号:0993-22-3776(指宿駅)
  • ホームページアドレス: -

JR指宿駅を出たところにあるバリアフリートイレ。
オストメイト、ベビーシート、ベビーチェアーがあります。
着替え用のフィッティング台もあります。

砂むし会館 砂楽>>詳細ページヘ

世界で唯一の天然砂むし温泉は、海岸に自然湧出する豊富な温泉を利用して行っています。館内には大浴場等を完備し、自然景観等に配慮して造られた明るく開放的な施設です。
名前の「砂楽(さらく)」の由来は、湯の湧出する浜辺で「砂」と「楽しみ」、砂むし温泉で楽に休養してほしい。
また地域の方々にももっと「気楽」に足を運び、「楽しんで」ほしい、という願いが込められています。

鑑真記念館>>詳細ページヘ

  • 住所:南さつま市坊津町秋目225-2
  • 電話番号:0993-68-0288
  • ホームページアドレス: -

わが国律宗の始祖になった唐の高僧・鑑真和上が日本上陸の第一歩を印した秋目に建設されています。諸宗の奥義を極めた当代随一の高僧・鑑真は、聖武天皇の招きにより日本に渡航しようとしました。当時の渡来は困難を極め困難にも挫けることなく、ついに天平勝宝5年(753年)、当地に上陸を果たしわが国に仏教の戒律や薬学の知識などを伝えました。その鑑真の偉大な功績を讃え、平成4年に記念館が建立されました。
営業時間:9:00~16:30
営業期間:通年
定休日:月曜日(祝日の時は翌日)

ページ上部へジャンプ
ページ下部へジャンプ

Translate »