喜界島(喜界町)

喜界町農産物加工販売センター>>詳細ページヘ

喜界島の農産物及び加工品の研究開発・販売がおこなわれています。販売コーナーで喜界島の特産品が買え、カフェでランチもできます。

センターの裏は、日本最大の蝶であるオオゴマダラ蝶の保護繁殖施設で、見学ができます。

専用駐車場からはスロープがあり、センター内にはバリアフリートイレもあります。

サンゴの石垣群>>詳細ページヘ

阿伝集落にはサンゴの石垣が多く残っています。集落の道には台風の被害を防ぐため、高く積まれたサンゴの石垣とガジュマルの木が続いています。シマあるきコースのひとつにもなっています。

駐車場横にバリアフリートイレがあります。

塩道長浜公園>>詳細ページヘ

遊具のある芝生広場と散策用の桟橋や散策路のある、広い海浜公園です。

奄美民謡の悲恋物語「塩道長浜節」の舞台となった場所で、石碑が立っています。

車椅子用トイレや広い駐車場が整備されています。

ムチャ加那公園>>詳細ページヘ

奄美民謡「ムチャ加那節」の主人公・ムチャ加那を偲んで造られた公園です。

大きなガジュマルの木があります。

バリアフリートイレもあります。

空港臨海公園>>詳細ページヘ

喜界空港の外側に広がる臨海公園です。広いキャンプ場のほか、野外ステージ、グランドゴルフ場、遊具を備えた多目的広場などがあります。公園内には、天然の入り江を利用した250mの砂浜を持つ、スギラビーチもあります。

女子トイレの中に、少し広いトイレがあります。

百之台国立公園>>詳細ページヘ

喜界島の中央部、約700ヘクタールの広大な台地です。標高203mの隆起サンゴ礁の高台で、奄美十景の一つです。展望台からは太平洋と東シナ海が一望でき、遮るものなく水平線が続いています。

展望台へは階段があります。

平成29年に国立公園に指定されました。

喜界島サンゴ礁科学研究所>>詳細ページヘ

2014年に設立された、日本で唯一の「サンゴ礁研究」に特化した研究所です。

廃校になった小学校の校舎を利用して、隆起サンゴ礁や周辺のサンゴ礁に関連したものや、科学機器も展示されています。

車椅子の方は、車を校庭に乗り入れできますので、事前に連絡をして下さい。

和泊町歴史民俗資料館>>詳細ページヘ

島特産のエラブユリをデザインした和泊町歴史民俗資料館は、沖永良部島の考古・歴史・民俗資料等を保存して展示する施設として、平成9年(1997年)にオープンしました。出土品のほか、昔の農具・漁具・機織り機など暮らしにまつわる道具が展示されています。屋外には、「古民家」や「9本柱の高倉」もあります。エラブユリの歴史や世界のユリの姿を見ることもできます。

西郷隆盛上陸の地>>詳細ページヘ

文久2年(1862年)島津久光の命に背いた西郷隆盛は、徳之島からさらに薩摩藩の最重罪人流謫の島であった沖永良部島に流され、伊延港に着きました。その上陸した場所に石碑が建っています。西郷は藩の役人から乗馬を勧められましたが、「もういつ土を踏めるか分からないので歩かせて欲しい」とそれを断り、約4km離れた牢まで歩いて移動しました。バリアフリートイレが整備されています。

ワンジョビーチ>>詳細ページヘ

沖永良部を代表するビーチです。青空とサンゴ礁の美しい海と真っ白なビーチが広がります。海は透明度が高く、シュノーケルをつけて遊べます。満潮時には熱帯魚やウミガメとの出会いもあります。駐車場のほか、バリアフリートイレ、シャワー、更衣室も完備しています。

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