バリアフリーツアーセンター

観光バリアフリー情報

  • 奄美自然観察の森

    奄美固有の植物や野鳥、昆虫などを観察しながら散策できる森林公園です。1月下旬からヒカンザクラが見ごろを迎え、夏はホタルなど、四季折々の自然が楽しめます。

    一番高い展望台(ドラゴン砦)からは360°のパノラマビューが望めます。車椅子でも行ける展望台からは、美しい龍郷湾を見ることができます。

    バリアフリートイレは建物内と奥の駐車場横にあり、駐車場横にはオストメイトも完備されています。

    • 住所大島郡龍郷町円1193番地
    • TEL0997-54-1329
  • 奄美大島世界遺産センター

    「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」の世界自然遺産登録を受け、2022年7月に開館。奄美大島の自然環境や保全活動の情報を発信しています。

    展示室では島の自然が立体模型や大型スクリーンの8K映像で再現されています。

    照明や映像は15分ごとに昼と夜に切り替わり、生き物や森の変化が体感できる。

    駐車場は、マングロープパークの共有です。

    • 住所奄美市住用町石原467番1
    • TEL0997-69-2281
  • 薩摩英国館

    紅茶やイギリス直輸入の雑貨のショッピングが楽しめる、歴史資料館です。

    ミュージアムでは、生麦事件や薩英戦争にスポットを当てた資料が展示されています。

    同館が、お茶どころ知覧に植樹し作られたオリジナルの紅茶は、本場イギリスで金賞を受賞しました。

    ティールームで紅茶を味わえるほか、通販もおこなわれています。

    • 住所南九州市知覧町郡13746-4
    • TEL0993-83-3963
  • 愛の鐘

    与論空港から徒歩5分のとても近い場所にあります。

    ヨロン駅までつながる遊歩道の途中にあります。

    2019年1月に遊歩道が整備されたのを機に、新しい愛の鐘ができました。

    鐘は「鐘を2回鳴らし、願いごとをしてから1礼すると願いが叶う」と言われています。

    夕日がきれいに見えるスポットでもあります。途中階段があります。

    • 住所大島郡与論町立長
  • 舵引の丘(ハジピキバンダ)

    昔ニシグクとアマミクの2人の神が漁に出かけたとき、舟の舵が浅瀬に引っかかり、降り立ってみると、珊瑚礁が盛り上がって島が誕生したそうです。

    それが与論島誕生の神話です。

    舵引きパンタは与論島の中でも高い場所にあるので、ここに立つと南に沖縄の国頭、本部半島、伊江島、西に伊平屋島、伊是名島などを見渡すことが出来ます。

    • 住所大島郡与論町朝戸111
  • 山川発電所展示室

    地熱発電や電気のことを学ぶことができます。入場は無料です。

    地熱発電は、地下深くにある地熱貯留層から蒸気と熱水を取り出し、タービンを回転させて発電する仕組みです。

    展示室はシアターを除いては、バリアフリーでトイレも完備しています。

    • 住所指宿市山川小川2303
    • TEL0993-35-3326
  • ジョッキョヌホー

    ジョッキョヌホーは、集落の人々のかつて水源として、また集いの場として活用されていた。

    平成の名水で100選にもえらばれています。

    この島は、隆起珊瑚礁でつくられていて、水資源確保も難しく、高い山もなく、その中で、湧水地が当時のまま現存しています。

    • 住所大島郡知名町瀬利覚(せりかく)
    • TEL0997-84-3540
  • 亀徳新港待合所

    徳之島の東岸に亀徳新港(かめとくしんこう)待合所があります。

    乗降船の際、ターミナルビルへのアプローチ部のスロープの高さが、そのときの潮の満・干によって、不便なときがあります。

    1階に観光案内所、2階に徳之島役場おもてなし観光課があります。

    バリアフリートイレは1階2階にそれぞれあります。

    • 住所大島郡徳之島町亀津7784 
    • TEL0997-83-1521(亀徳港新港管理事務所)
  • 大野岳神社

    2605薩摩半島南端、大野岳(標高466m)の頂上にある茶寿祈願の神社です。お賽銭は、茶寿108歳にちなんで108円、もしくは年齢分をお供えください。健康と長寿のご利益がいただけるとされています。

    駐車場前に、バリアフリートイレがあります。

    • 住所南九州市頴娃町郡
    • TEL0993-36-2605(郡地区公民館)
  • 琴平神社

    文政七年に、旅行や海上安全、民福繁栄祈願の為に金刀比羅大権現と名称して奉祀しました。しかし、天保六年九月十五日に現在の場所へ移転奉祀。

    その後、昭和十二年九月の暴風により本殿拝殿共に倒潰し、昭和二十年四月三日には日米戦の空襲により社殿が全焼しましたが、昭和25年に島民の寄付により再建されました。

    • 住所大島郡与論町立長3308
    • TEL0997-97-4443

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